
お七夜(おしちや)とは、
「お七夜の祝い」「名づけ祝い」「命名式」ともいわれ、
誕生後7日目(生まれた日も入れて)に赤ちゃんに名前をつけ、
白紙に書いて神棚や仏壇などに貼ってお祝いをすることです。excerpt from 日本文化いろは事典
古くさい習慣だってのは分かってるけど、ちょっとやってあげたかったんだ。
やるからには油性ペンなんて現代的なものは使いたくなしなぁ。ということで、毛筆に墨汁買ってきました。
さすがに硯と墨には出来んかったケド。
筆で字を書くなんて一体何年ぶり?筆ペンで年賀状の宛名書くのとは訳が違うわ。
小学校のとき習ってたけど、もうまったく綺麗に書けんな。ダメだあぁぁ・・・
でもまぁ、いろいろ考えながら書いてあげるのに意味がある訳で。
字の美しさは関係ない(と自分に言い聞かせ)
まだ7日も経ってないけど、それまでに届くかなぁ。
なんてこと夜な夜なやってみたりしてます、今日この頃。


6 pings
☆はな☆ says:
10-Jun-2007 at 09:06 (UTC 9 )
ステキな習慣
私もそれやります!!!
なんかパパの愛情またステキです
というより、なんと達筆な
私も字のきれいな人と結婚します!!
はせ says:
10-Jun-2007 at 14:56 (UTC 9 )
お七夜初めて聞きました
店長様しっかりパパですな☆
七日までに届くといいですね
くみ says:
10-Jun-2007 at 15:08 (UTC 9 )
うんうん、店長がすっかりパパやぁ(・ω・;)
デレデレしてるところ見たいっっ( ̄ー+ ̄)
兼清 says:
11-Jun-2007 at 02:32 (UTC 9 )
ほんとすっかりパパしてはるー。
でも愛情をたっぷり感じて、ちょっと感動です
すくすく健康に育ちますように
みす☆マネ says:
13-Jun-2007 at 23:44 (UTC 9 )
出遅れましたが・・・店長ふたごちゃんおめでとうございます!!!
写真めちゃかわいいです~名前もステキ ホントにこれからが楽しみですね
hero_key says:
14-Jun-2007 at 23:24 (UTC 9 )
この作品に完全に満足しているわけではないですが、そこそこ上手く書けたかな程度には思っています。
自分の小さい頃のアルバムに、多分、弟のコレが写っててすごく印象に残ってたんです。
自分が親になった時は、どうしてもコレはやらなきゃって昔から思ってました。